じゅーんのブログ

30代独身女が色々と挑戦するはなし

「一人じゃない」が効果的でした。

25歳を過ぎたあたりから、あれ?代謝悪くない?って思うことが増え

同じものを食べているはずなのに、痩せない。

よーし!って気合いを入れてもその時は少し落ちるけど

油断すると太る。

 

あの少し減ったことに対する異常な安堵感と、ちょっとなら♡って

甘い、甘すぎる気持ちはなんなのでしょうか・・・。

それでまた元通り。

あっと言う間に元通り。

絶対にお仲間さんいらっしゃると思うの!!

 

そんな私が、ここ3ヶ月続けて、現状も減っているもの。

お金もかからないから痩せたい人は是非やって欲しい!

人気のアプリだから知っている人もいるかと思うけど

 

「みんチャレ」

 

同じ目標を持つ人たちとグループになって、自分の継続結果を報告したり励ましたり

目的が同じだから仲間意識が生まれることや、みんなが頑張っているのに自分が出来ていない事への罪悪感。

報告することで、やらないといけない!っていう義務感が私にはあっていました。

 

グループの雰囲気もあると思うので、合わないと思えば違うグループに入れば良いと思うし、

気軽に参加してみるのも良いと思います。

 

参加して3ヶ月間。

3kgの減量に成功しました。

いつもなら、すぐに諦めてしまうけど

今回は毎日根気よくを目標に頑張っているんで

よく続いています。

この勢いであと2kg減ればダイエット成功。

がんばろっと。

最近の子は・・・と思うことやめようと思います。

時代の流れは意外と早いものです。

今から10年程前はピチピチの(死語)進入社員でした。

右も左も分からず、でも「社会人になった」という自負からか、

分からないくせに少しだけ尖っていて。

そんなどこにでも居そうな「今時の若い子」でした。

 

友人や同僚と仕事の愚痴を話していると、圧倒的に話題に出るのは

「最近の若い子」の話だったりします。

最近の若い子はって言っていても、それは多くの場合は少数派なのは

冷静になれば分かること。

でもその少数の子の考えが分からない場合、理解したくない場合の常套文句が

 

「最近の若い子は・・・・」なのです。

一丁前に一人で仕事が出来るようになった、かつての若い子たちは

10年前の自分の姿なんて忘れてしまっています。

かつて自分達が宇宙人だと言われていたこと。

そのことでムッとしたことなんて、どこか高い棚の上に置きっぱななしです。

そればかりか、自分の若い時は〜なんていう昔話が始まります。

 

うん、すごくウザい。

 

時代の変化と共に、考え方が変わることなんて当たり前。

その考え方の違いをお互いに受け入れる必要は絶対にあると私は思います。

それでももし、これは違うと思うのなら嫌味を言うのではなく

きちんとした理由をつけた上で改善を促す必要があります。

そこで反抗的な態度をするのは、最近の若い子ではなく

人間性の問題なのです。

 

10年前、まだまだタブレットが一般的には普及されていなかった時代。

不安からたくさんの書類を抱えて毎日仕事をしていました。

自分で纏めたノートや走り書き用ノート。

研修で頂いた書類。

重い、重すぎる。

今時の新入社員は学生時代からタブレットを駆使している子も多いので

書類管理はお手のもの。

逆にそれどうするの?って聞くと、快く教えてくれます。

「最近の子」に学ぶべきこともたくさんあります。

 

時代の流れに逆らい、新しい文化も受け入れられない

「昔の最近の子」にはなりたくないなと

自分を戒めるつもりでの記事です。

 

コロナ禍の旅行、オススメの持ち物

旅行大好きなのに行けずにイライラ...。

日本中にそういう方が何人いるんでしょうか。

わたしもその1人です。

コロナが流行して、旅行が遠いものになってしまいました。

以前は月に1度はストレス発散として、どこかしらに泊まりに行っていたのにと悲しくなります。

 

悪いことをしていないのに、旅行に行くということが、悪として扱われるのは、なんだかなぁって思って早2年。

実は前回の緊急事態宣言が明けたタイミングで旅行に行きました。

わたしは人の目がやはり気になったので、職場には何も言わずに出かけることに。

 

そして近所の目も気にして、いつもガラガラとキャリーを持っていきますがホテルに送ることにしました。

緊急事態宣言が明けているとはいえ、色々な考えの人がいることを理解しているし、その人達が心配になるかもというのも、

分かっているつもりなので、一応配慮をしたつもり。

 

そして持ち物なのですが、元々潔癖気味なので、常日頃から持ち歩いていたものもありますが、

今回旅行に持っていったお役立ちグッズを紹介したいと思います。

 

 

替えのマスク

私はシーンが変わればマスクも捨てていました。

例えば飛行機→電車と乗り物が変わるタイミングと、食事のタイミングで変更していたので、1日10枚の計算で持って行きました。

心にも余裕が持てるので多めに持ってて、損はしない。

 

 

ビニール袋

これ結構普段から気になっているけど、マスクを公共の場でそのまま捨てるのは気が引けます。

お掃除してくださる人は絶対嫌だもん。

なんだったら恋人や家族が使ったマスクも絶対嫌だし、自分のも嫌だ。

シンプルに気持ちが悪い!自分が気持ち悪いものを他人に見せるのは気が引けるし、

万が一のことを考えて普段からビニール袋は数枚持ち歩くようにしています。

なので、毎回100均で購入して三角形にして持ち歩いています。

 

 

ペーパータオル

ハンドジェットが使えなくなってからというもの、粗方水分を落とすことも出来なくなってしまいました。

そのままハンカチで拭くと、ベチョベチョになるのが嫌で嫌で。

雑菌繁殖中!って感じしません?

だからペーパータオルを持ち歩くようになりました。

最近はダイソーで小さいサイズのものも販売しているので有難い。

ヘビーユーザでなくなると半ベソかく自信があるので

ストックが家にたくさんあります。

一旦ペーパータオルで拭いて、ハンカチオススメ。

 

紙石鹸

場所によっては、石鹸もないことがあります。

このご時世、石鹸で洗えないのはキツイ。

なので紙石鹸を持ち歩いています。

かさばらないし、軽いし、何より洗いました!という気分になります。

 

 

アルコールジェル

色々なところに設置されているから、いらない人もいるだろうけど、電車で吊革掴む前とか掴んだあとなど、いますぐに!って時もあるので手放せません。

そしてわたしアルコールスプレーはコロナ以前よりヘビーユーザーで一時期店頭から消えたときは、プチパニック。

ストックはあったけど、あまりに長引くのでどうしようか真剣に悩みました。

公共のものなど、触ることに抵抗があって、なるべく触らないようにしているけど、どうしてもの時は絶対に消毒。

 

友人や家族には、この気持ちが分からないようで、「生きづらそう」と言われるけど、本人はなんちゃない。

むしろ出来ないことがストレスなので常に持ち歩きます。

 

ウエットティッシュ

アルコールジェルあれば良いじゃないの?と思われる方も多いと思いますが、手を拭くことはもちろんですが

テーブル拭いたり、身の回りのものを拭くことが出来る強い味方。

これもコロナ以前から常に持っていたので、一時期なくなった時は真剣に悩んだものです。

ストック大事!

 

 

日頃から持っているよって方も多いと思いますが、以上が持って行ってよかった♫と思えたものです。

全然不安がなかったのかと言われたら、NOなのですが経済回せるときは回したほうが私は良いと思うので

自分が出来る最大限の予防をしつつ楽しみました。

そして旅行云々より、前々から思っていることがあるのですが・・・

お手洗いで手を洗わない人多すぎ(笑)

指先だけ水で濡らす人や、片手だけくぐらす人。

びっくりするのは、鏡で髪の毛整えて、手洗い場スルーの人。

き・き・き・汚いっ!!!!!!!!!!

その手で色々と触るんですか!?ってなります。

手くらい洗おうよ・・・。お願いだから。

私が潔癖?そうなの?

何はともあれ、早くコロナよどこかに行ってくれっ!

大人になって勉強するということ

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義務教育を経て高校・大学と学校というのもの通わせて貰ったけど

別に勉強が好きだったわけではない・・・

ただしなくてはならないもの。

大学も行かなくてはいけないもの。

という気持ちで、興味のある分野を選び通ったいうことが正直なところです。

 

大学を卒業してからは、もう勉強をすることってないだろうなって思ってた。

っていうか、試験も受けたくないし、勉強したくないもんね!!

なんて思っていたけど、ふとある日思ったことがある。

 

「今の私なら、もっと真面目に勉強できる」

それで、じゃあ勉強してみようかな。

と数年振りに机に向かうことになった。

 

勉強のやり方ってどんなだっけ〜と思ったのは最初だけ。

学生時代失敗をしてきたこともあったから、自分の苦手なところは分かっている。

 

同じ間違いはしないぞ〜って、あの頃はしなかったことをやってみたり。

 

学生時代って定期試験や模試があって、そこで良い点数を取るために勉強をしていた。

いい点数を取らないと、いい学校にいけない。

良い成績でないと、良い企業にいけない。

 

そのことばかりが頭にあって、全然楽しくなかった。

私にとっての勉強は理解することではなく、基準を満たす道具だったのだと思う。

そりゃー楽しくなんかないよ。

 

悪い点数取れば怒られ、自己嫌悪。

こんなものなくなっちゃえ!!!

心からそう思っていた。

 

でも大人になってからの勉強は、自主的に学びたいと思っての勉強だから

とっても楽しい。

試験はあるけど、仕事で役立てば良いな、自分のためになるなって思いながらの勉強だから

しっかりとした目標もある。

学びたい理由がはっきりしていると、勉強って楽しい。

なんで、あの頃こんな勉強が出来なかったのだろうって悔しすぎる。

本当に悔しい。

この気持ちのまま勉強してたら、今頃私・・・・って思うのは無しにしよう。

今までの私がいたから、今楽しく勉強をしていられる。

 

大学の時に、自分の親より上の方が学んでいたことがあった。

すごいなぁ・・・って思っていたけど、今なら少し気持ちがわかる。

もう一度通う。

そこまでの気力はないけど、大人になってから知識を増やしたいって気持ち。

 

いくつになっても学ぶ権利はある。

むしろ学ぶということが、大人になった今の方が断然楽しい。

何歳からはじめても、遅くはないんだなぁって思う。

もちろん理解の速度も昔に比べると遅くなってはいるのだろうけど...

その速度も努力で必死にカバーする。

あの頃にこの努力が出来たら...

後悔先に立たず。

身体のメンテナンスってとても大事

若いときは学校→バイト→遊び→学校・・・なんて行動をザラにしていました。

授業の空き時間に図書室で寝る。

バイトの休憩中に爆睡。

そこまでして遊びたかったのか・・・。

遊びたかった!!!

私は上京して大学に通わせて貰ったのですが田舎者の芋っ子少女には何もかもが目新しい。

行くとこ・すること・出会う人全てがキラキラして見えた。

その結果、よし全力で遊んでやる!!!と授業受けてバイト行って、その足で繁華街や友人宅に向かい

始発で家に帰って、学校に行くなんて馬鹿な生活をしてしまっていたのです。

 

そしてこの頃から旅行が好きになり、大学も3年後期・4年生で授業数も減ると

バイト終わりに夜行バスに乗って旅行にいき観光して夜また夜行で帰るという

今やると身体終わる遊び方をしていました。

そして数年前のことです。

アラサーOL。お金も当時より持っていたのに、懐かしさから夜行バスに乗って旅行に。

するとなんということでしょう!

腰が終わった。

アラサーとはいえ、まだまだ若い気でいたのですが、そんな事はなかったです。

ちゃんと、割とちゃんと歳をとっていました。

うーん、残念!!!

 

その頃から、無茶は出来ないと思い自重するようになりましたが

アラフォーの声が聞こえはじめた今、友人と話すことは

 

やれあそこの整骨院はすごく良かった。

あそこのサロンのオイルマッサージが最高だった。

この間検診で初めて胃カメラを飲んだ。

腰が痛い・肩が痛い・目が疲れている・偏頭痛がひどい・・

などなどの痛いところ自慢。

そう、若い頃のような、あそこのアイシャドウが〜とかいうお洒落な情報共有から

身体のメンテナンスの情報共有へと進化したのです。

某アイドルが楽屋での会話が、健康についてなったと言っていたのですが

まさにそんな感じです。

あと、どれだけ忘れっぽくなったか。

漫画の中だと「とほほ・・・」ってセリフを吐かされていることでしょう。

 

こんな風に自虐的に書いてはいますが、その生活が嫌かと言われると嫌ではないです。

昔はもう少し動けたのに。と思うことはあっても、動けなくなった自分を嫌うということはありません。

しかし、一つだけ後悔があるとすれば、もう少しまともな生活を送っていれば、この状態を回避は出来たと思うということ。

 

だから今の10代・20代の若い世代には伝えたい。

いつまでも、その身体続きませんよ。

無茶な生活はやめよう。

自分の身体を大切にしよう。

時間とお金があるのなら、メンテナンスもしっかりしよう。

冷たい飲み物って美味しいけど、内臓冷やしまくっています。

ジャンクフード、それって栄養あるのかな?(めちゃくちゃ美味しいけど。私も大好きだけど)

アラサーで体力が落ちてきたとはいえ、まだまだ自分の身体とは長い付き合いになるはずだし

自分の身体が喜ぶことをしてあげたいなって、この年になって思います。

 

今の高齢者と呼ばれる方って本当に元気。

私も元気でハツラツとした高齢者になりたい。

そのための準備期間と割り切り、若いときに酷使した身体のメンテナンスをしていこうと思う。

私が考えるSNSとの向き合いかた

SNS疲れという言葉をこの数年よく聞きます。

スマートフォンが普及して10年。

SNSもこの10年でかなり増えました。

 

わたしが最初にはじめたSNSmixiでした。

Mixiをしていることがステータスでした。

その後TwitterFACEBOOK Instagram・・・・

などなど登録をしましたが、今動いているのは

TwitterInstagramです。

Facebookは早々に辞めてしまいました。

 

ではTwitterInstagramで何をしているのか。

Facebookはなぜやめたのかを書いていこうと思います。

 

まずFacebookを離れた理由は単純です。

単純に疲れたということがあります。

色々な人に気を使って、「いいね」したりコメントを残したり・・・

フォローしている友達みんなにしないと、感じ悪いし

Facebookってやることが非常に多い。

当たり前ですよね、大前提として交流をするためのSNSなので。

自他共に認めるめんどくさがりの私にはストレスでしかなかったです。

そしてそこから得られる情報は、友達が元気でいることだけでした。

いや、大事なことなんですよ?

元気で居てくれて本当にありがとうなんですけど

学べることは一切なかった。

 

じゃあTwitterInstagramは??って感じですけど

まず前提として、リア友とは繋がらないということです。

Instagramは一応ダミー垢を作っていて、リア友はそちらで繋がっています。

一切更新していませんが(笑)

 

TwitterInstagramも趣味の情報を得るためにしています。

だから自分と共通の趣味がある人や興味がある人をフォローさせて貰っています。

どちらも一方通行で、いいね・コメントをしなくても後ろめたくありません。

それが一番楽。

そして実社会で私のことを知らないということも楽です。

顔を知らない誰かだから、話せることや聞けること。

わかるわかる!って共感をすることが出来ます。

 

SNSって本来息抜きをするためのものだと、私は思っています。

息抜く場所で疲れたら本末転倒です。

そんなの絶対に嫌だ。

だから私は疲れるSNSは辞めました。

Facebookをやめる時、やはり少しだけ勇気が必要でした。

このコミュニティから外れたら、繋がりが薄くなるかもしれない。

そう思って躊躇もしましたが、そんなことで切れる繋がりなら

最初からいらないなぁ・・・と思い退会をしました。

もちろん連絡手段がなくなった人もいます。

でも別に困っていないので、それで良かったんです。

もしかしたら、また再会することもあるかもしれませんが

その時が来たらお話し聞かせてくださいって気持ちです。

もちろん辞めたときは、どうしたの?って聞いてくれる子もいましたが

めんどくさくなったって正直に言うと、そうだよねーって納得してくれる子たちばかりでした。

 

SNSは強制ではないですし、大人ですから色々な考え気持ちの人がいて当然です。

楽しめる人は続ければ良いですし、ストレスだなって感じる人は

少しの勇気で楽になる方法があることも知って欲しいです。

 

人との繋がりが希薄だと言われています。

だからこそSNSで繋がって満足している人が多いのかもしれません。

でもそのSNSがプレッシャーだったり、人との暮らしを比べ出したら

私はもう潮時だと思います。

綺麗に着飾っていても、楽しそうな家族写真を載せていても

みんなどこかでは絶対苦労しているものです。

そこを割り切れない人はSNSなんて辞めて自由に生きるべきと私は考えます。

朝の1時間が大切だと思う

20代の頃は朝がとても苦手でした。

ギリギリまで寝ていたい派。お陰で起きてからはバッタバタ。

電車にも飛び込むみたいな生活をしていました。

 

30代に入っては、少しゆとりを持つことができるようになり

一杯のコーヒーを飲む時間が出来るようになりました。

そして今。

1時間早く出勤するようになりました。

出勤時間ギリギリに出て、いきなりエンジン全開は私には無理だということに

ようやく気が付くことが出来ました。 

 

朝1時間早く出勤することでのメリット・・・

 

・バタバタすることが減った。

・頭の整理が出来るようになった。

・前向きな気持ちを持てるようになった。

・始業時間にはサクサク動けるようになった。

 

出勤してまずやることは、掃除です。

こんなご時世という事もありますが、自分のデスクはもちろん

コピー機や裁断機など共用のものを除菌シートで拭きます。

少し潔癖気味な私は密かな除菌作業が心の安定に繋がります。

 

 

それからのんびりとコーヒーや紅茶を入れて手帳を開きます。

前日やり残したこと、今日やるべきことの確認。

おおよその時間の組み立て。

この作業をするかしないかで進捗も変わってくるようになりました。

頭の整理が出来るようになったんですよね。

デジタル化が進んで、私ももちろんデジタルのカレンダーも使っていますが

アナログ手帳は一生手放せないのだろうなと思っています。

こんなにも頭が整理出来るものはないですし、手書きはやっぱり全然違います。

 

スケジュールの管理が終わったら15分ほど、情報収集の時間を設けています。

自分の仕事に関する書籍やニュースを読むことが多いですが、興味がある分野の本を読んで気分を上げることもあります。

これまでで45分ほど。

 

私にとってこの時間は、めちゃくちゃ有意義な時間です。

いわば仕事前のストレッチです。

全力で動くためにはしっかりとストレッチが必要だと思います。

今日は集中力がないなぁと感じた時は、近くのカフェでのんびりする事もあります。

その時は軽めの掃除はカフェから出てからになります。

朝からカフェでのんびりするって最高に贅沢だと思いませんか?

足早に出勤する人の姿を窓から眺めて、優雅にお茶するのは最高です。

なんだか、とても余裕のある大人になった気分。(単純)

でも、こうやって気分を上げることって大事だと思います。

仕事って楽しい事ばかりじゃないから。

ストレスを感じる事も多々あります。

理不尽だなって思う事もたくさんあります。

刺刺した嫌な気持ちで、あー今日も1日が始まった・・・って

嫌な気分の中で仕事をするより、自分なりにテンションを上げて仕事をする方が絶対に楽しいです。

 

朝の忙しい時間に1時間なんてとれないよ!って人も多いとは思いますが、夜を1時間早く就寝して朝に時間を持ってきてはどうでしょうか?

毎日は無理でも週に1回は早く出て自分の時間を作る。

そうすることで、より充実した日々が送れると私は思います。

朝起きて、仕事して、家帰っての繰り返しだ・・・って人程、朝の1時間を自分の心のために使ってみませんか?