30代独身女の日常

30代独身女が色々と挑戦するはなし

【30代独身女子】使いやすい!お仕事バッグの紹介

営業をしている、私のオススメのカバンを紹介します!

今主に使っているのは2つ。

通勤にも使えるデザイン。

どちらもA4が入るということが絶対条件としています。

今日紹介するのは、外回りをする際のカバンです。

内勤の日のカバンはまた別の機会にご紹介します。

 

外回りをする日のカバン

外回りの時は、絶対条件として荷物が多いので

たっぷり入ること。

PCかタブレットを持ち回るので、入れる場所がある。

出来たらリュック型。

でもカッチリとしている。

そんなワガママな気持ちに答えてくれたのが

このカバン。

 

 

 

ACE ソリオートの推しポイント

今まで使って来たカバンの中でも1番良い。

まず、リュックにもトートにもなる2WAY。

 

電話しながら、傘さしながら、単純に持つのが重い。

そんな時は絶対にリュックです。

思っている以上に楽でサクサク歩けます!

営業はどうしても荷物が多いですもんね。

男性っぽいカバンって結構ありますが

少しでも可愛いカバンの方が気分も上がりませんか!?

形も女性らしいというか、角ばってなくて

ゴツくもなくて、でも容量も大きくて。

そして、訪問先では手持ちに変えられます。

リュックの背負う紐?もしまえますので

きちんと感もバッチリです。

 

ACE ソリオートは中身の機能も充実

 

中は、水筒(ペットボトル)がしまえる場所が

一番大きなところにあります。

またPC(タブレット)を入れる場所は背の部分です。

クッションがありますので安心です。

 

背中に面する部分には大きなポケット。

ただこれは、リュックの紐をしまうことが

一番の目的なのかもしれません。

 

表部分にもしっかり目のポケットがあります。

ここは、中にも収納があるので名刺などを入れておくことも可能。

ペン差しも2本分あるので、機能性もバッチリです。

私は社員証と名刺、手帳などを入れています。

比較的よく使うアイテムと、Bluetoothイヤホンを

入れています。

 

そしてサイド部分には2つのポケット。

折り畳み傘や携帯を入れることが多いです。

携帯ってカバンの中で迷子になること多くないですか!?

ちゃんとリュックの中に携帯の居場所があれば

ゴソゴソ探すこともなくなるので、とても良いです。

 

ACE  ビジネスバッグソリオート レディース2WAY  

 

ACEのサイト上では現在在庫なしになっています。

(2021年5月14日現在)

しかしアマゾンでは在庫があるようですね!

新人営業さんも、ベテラン営業さんも使えるカバンだと思います。

是非悩まれている方は手にとってください♪

【30代独身女性】おひとりさまのメリット・デメリット

「おひとりさま」最近よく聞くフレーズになってきましたが

それでもまだまだ受け入れられていない現実。

そこで、私が思うメリットデメリットを紹介します。

 

※あくまでも私の意見です。

 

おひとり様のメリット

・自分のことだけを考えて生きていられる

もちろん、親兄弟のことは考えていますが、ご主人のことやお子様のことを

考えている方たちとは、比べ物にならないくらいお気楽な人生だと思います。

やはり働くにしても、何かをするにしても共同の生活をしている上では

我慢が必要になってきます。

まだ今の日本では、女性が家に入らなければいけない悪しき風習もあり

子育ても女性メインが当たり前。

男性はお仕事終わりにに飲んで帰って来ても、仕方がないという目で見られるが

女性が同じことをしたら、子供ほったらかして・・・等意味の分からない目で

見られてしまう。

それによって、ストレスを抱えられている人が多くいて

こちとら最初から一人なのだから、そんなストレスは皆無

一番のメリットとも言えるのではないでしょうか。

 

・お金の使い方が自由

これも上とほぼ同じですが、自分ひとりなのでお金の使い方も自由です。

一人で生きていける分と、老後の蓄えを残しておけば

あとは好きなことに使っても誰も文句言いません。

使いすぎて後悔し、凹むのは自分だけなのです。

これも大きなメリットといえます。

何かを買い替えるとき、誰の許可もいらない。

なぜなら自分自身が大蔵大臣だからです。

決算印を押すのは私。

だって私のお金だからです。

 

メリットはこれくらいでしょうか。

え、たった2つ?

そう思われましたか?そうたった2つですが、生きていく上の半分以上を占める

とても大きな2つです。

要は誰にも遠慮がいらないってことです。

 

 

おひとりさまのデメリット

・世間の目がうるさい

事あるごとに言われます。

仕方がないことと理解していますが、私の人生に干渉しないでとも思います。

しも赤の他人。

 

・病気のときの心細さ

ひとりなので頼る人がいません。

家に誰もいないというのは、少し心細いです。

 

・お金ががないと大変

一人だから老後誰にも頼れません。

親兄弟も遅かれ早かれです。

そんなとき、蓄えがないと終わりです。

自由に使えるし~♪とお金をバカみたいに使っていたら

THE ENDです。

まぁ、これは家族がいても同じことでしょうが。

 

これくらいでしょうか。

正直デメリットは多少の苛立ちと、寂しさを我慢すれば乗り気られます。

蓄えだけは慎重にしないとですね。

改めてこう書くと、私という人間は我儘なのだろうな。

とても欠陥がある人間です。

人と一緒に住むことも出来ない、

残念な人間なのだろうなと

多少の自己嫌悪に陥りますが

一緒に住んで迷惑をかけるのであれば

私は私でこのまま生きていた方が

誰も不幸になることはないのだと思う。

人生は一度限り

後悔せずに生きたいですね。

 

 

 

【30代独身女】結婚しないの?って言われた時の対処法

30代に入ると、いよいよ周りから「結婚」の言葉が出て来ますよね。

親戚からも「結婚は?」

先輩からも「結婚は?」

上司からも「結婚は?」

 

正直うるせーーーーそう思ってしまう私は心が狭いのでしょうか?

 

何のための質問?

心配しているんだよとかって言われたことがあるけど

何の??って感じです。

老後のこと?一人で死んでいくこと?その処理?

 

うんうん、分かる。

だから私も調べてる。そこだけは不安だもの。

でも他は正直余計なお世話なの。

結婚したくないは、人として終わっているのかな?

欠陥があるって言葉もあるけど、それは否めない。

人と暮らすことが出来ない。

それって欠陥があるってことだろうから

そこは認める。

 

人って自分が持ってて相手が持っていないと勧めたくなる生き物

 

最近本当にそう感じるようになりました。

幸せって人それぞれなはずだけど、結婚して子供が出来てというのが

俗にいう「普通」と言われてる暮らしなのかもしれない。

子供を持たない暮らしだってあるのに、何でだろう。

色々な事情があるのだから、お子さんがいないご夫婦に聞くことが

デリカシーがないことだって、もっと気がついて欲しいね。

話が飛んでしまったけど・・・

そう、おそらく結婚は?って聞いてくる人は

普通がガチガチに固まっている人なんだよ。

 

「結婚しないの?」その答えは

馬鹿正直に、結婚は考えていません!なんて答えたら

「結婚はした方が良いよ〜」なんてあーだこーだと

捕まってしまいます。

それはそれは面倒なことです。

(良かれと思って頂いている方スミマセン)

正解は「どうしたら出来ますかね〜モテないので」

めちゃくちゃ笑顔で自分語りしてくださる方もいますし

めちゃくちゃ笑顔でアドバイスも頂けます。

もうこれしかないです。

間違っても、「したくないです。」なんて言っちゃダメです。

 

色々な意見があって良い

みんな顔が違うように、考え方も人それぞれ。

結婚推進派がいても良いし、一度はしてみてダメなら別れれば派がいても良い。

もちろん私のように、結婚しない派がいても良いはず。

生物学的には、もしかしたら反しているのかもしれないけど・・・

でも私のこの考えを覆す人が現れることもあるのかもしれない。

人生って次の瞬間何があるか分からないから面白い。

今はこんな考えだけど、1年後結婚したい!って思うのかもしれない。

それは誰にも分からもの。

だからこそ、今を一生懸命を生きたいな。

結婚してもしなくても、自分の人生の最後に

「あー楽しかった!」って思えるように。

 

 

【30代女】お金について真剣に考え出したはなし

30代女性。結婚は多分しないだろうし

老後一人で生きていくためにはお金が必要。

そう思い始めたので、お金のことを真剣に考えることが

ここ最近増えました。

 

30代女のお金のはなし

大学を卒業してから、小額ずつ貯金はしているけど

老後2000万円問題を知って以降

ヤバイ、足りないぞと思ってから

私はお金のこと何も知らないと気付き今に至ります。

 

まず私がお金のことを見直すためにやったこと

無駄なお金を使わない。

当たり前じゃんとお思いでしょうが、結構日常的に

無駄遣いってしています。

無駄遣いじゃなくても、お金を無駄に払っていること

あるはずです。

 

一番に見直したのは、携帯代金。

一番払っていた時の半額で今は済んでいます。

それから食費。

昼や夜にコンビニでご飯を買うことを極力減らすようにしました。

コンビニって本当に魅力的な場所で、素敵なものがたくさん陳列してあるので

入ったら最後です。

余計なものを1つ2つ買ってしまっています。

 

食料品のまとめ買い

これも上記の理由と同じで、無駄にスーパーに行くと

冷蔵庫にまだありますが?みたいな食品や

安くなっているカップラーメン等

いつか食べるでしょう・・・という無駄なものを

買ってしまっています。

ですから、今週の献立をある程度決めて

買い物に臨んでいます。

 

次に手をつけたいのは、保険です

きっと無駄なものに入っているのでしょう。

保険ってよく分からないから、勧められたものに

入ってしまっています。

しかも母の知り合いが保険屋さんなもので

信用しているのもあり、勉強もせずに加入しているという

ダメっぷり。

近々保険の窓口さんにお世話になろうと思います。

 

本当に最近勉強を始めたばかりなので、全然進んでいません。

でも知らなかったことを知るって楽しいなって思います。

よく分からずやってるNISAも興味を持とうとも思っています。

大事な資産!

 

私が勉強のために読んでいる書籍がこちら

 

本当の自由を手に入れるお金の大学

本当の自由を手に入れるお金の大学

 

YOUTUBEでも有名な両先生(ライオンさん)が分かりやすく解説してくれています。

結構暑さがあるので、うっ・・・と思うかもしれませんが

索引がついているので、興味があるところから読むのも良いですし

カラーで図解も付いているので、とても分かりやすいです。

一番この本をオススメするポイントは、マインドが上がります。

意識高い系でない私が、意識高く持とうと前向きになれる本です。

お金って本当に大事ですし、出来たら苦労したくない。

ある程度の年代になったら、のんびりも暮らしたい。

だったら、今のうちから頑張るのも悪くないのかなと、私は思っています。

今後お金のためにした行動などあれば、紹介をしていきます。

目指せ、悠々自適な生活!

 

 

 

 

【サロン運営】なぜアメブロが適しているのか

ブログは今更感があるかもしれません。

ではなぜブログを運営していくのかを、私なりに解説します。

 

サロンを経営する上でのブログ運営

まず個人サロンを経営する場合、多くのお店は広告費にお金が割けないことが多いです。

広告費というのは、タウン情報誌やネット広告、個人でのポスティング等のことを指します。

どうしても広告を打つとなると、お金がかかってしまいます。

運営費のを捻出する上で、広告にはお金が割けないお店が多いのは仕方がないことです。

そこで登場するのが、SNSになります。

写真に特化したインスタグラムは、自分の作品を見て頂くことが出来る最高のツール。

それでは、ブログは何の役割があるのでしょうか?

主な役割はネイルデザイン以外の情報を流す場所と私は考えます。

お店の雰囲気だったり、店長の人柄だったり・・・

初めて来るお客様は不安がいっぱいです。

ましてや、それが閉鎖空間だったら尚更です。

ですから、お客様が安心して行ける情報を流すことが一番大切なのです。

 

アメブロを勧める理由

ブログを運営することを決めたら、どこで開設するかが大切です。

ブログを使ってお金を頂こうと考えると、有料のスペースを借りることが良いのでしょうが、

そうでない人が大多数です。

そうなると知名度の高いアメブロが良いです。

またアメブロは見ている人が多いので簡単に閲覧数を稼げます。

そしてGoogle等で検索をかけると、上位表示されることが可能です。

このような理由からアメブロで解説することをオススメします。

 

ブログを運営する上で気をつけること

・なるべく多くの記事を書くこと。

たくさん書くことによってインターネットで検索をかけた際に上位に載ります。

 

・検索ワードを意識してブログを作成する。

どこにあるサロンなのか。これが一番大事です。

なぜならお客様はお店を探す場合、多くは地名を入れて検索するからです。

 

この2つを意識して記事を書いたら、結構良い位置に検索ランキングも上がります。

但し、東京のように都会でたくさんのお店(競合)がある場合。

例えば「池袋のネイルサロン」ではライバルに負けてしまいます。

ですから「池袋西口から徒歩3分駅近サロン」など分かりやすいワードをいれると

引っかかる人も変わってきます。

 

ブログは最高の広告ツール

ブログは上手く使うと最高の相棒になります。

書く内容がない・・・と私の手伝っている人はよく言っています。

なので日頃からネタをストックすることが良いでしょう。

また自分の常識は相手の常識ではありません。

こんなものが流行しているよなど、お客様がちょっと得する情報を織り交ぜるのも良いですし、ネイリストには当たり前だけど、普通の人が知らない情報を書くことも良いです。

大切なのは、自分のお店を知って自分自身のことも知って頂くこと。

 

作って書いたら、自らもGoogleなどで、知名+ネイルサロンと検索し、

自分のお店がヒットするか調べてみてください。

これが上位に入るようになれば、人の目にも触れやすくなるので

最高の広告と早変わりします。

 

【サロン経営】個人サロンのSNS運営

30代営業女子が友人の個人サロン経営を手伝ったはなし。

今回はSNSの運営について。

個人サロンの運営アカウントを覗くと、よく見る文として

「24時間DM受付中」の文字。

私が友人の側で見ていた感想と、営業職(少々ブラック)の経験を踏まえて言うのなら

絶対にやめた方が良い。

 

24時間DMを受け付けるということ

24時間受付中です!と謳ってしまうと、これずっとSNS

気にしていないとダメということなのです。

私は仕事柄自分が休みの日でも電話がなります。

ですから、常に仕事用の携帯を気にしつつ過ごしています。

それは旅行の時もです。

もう慣れてしまっていますが、なかなかのストレス。

好きで始めたサロン経営が、ストレスになるって悲しいです。

しかもそれを自らの手で行うなんて。

ではどうすれば良いのか。

 

予めルールを決めておくこと

とても簡単なことです。

何のためにSNSを行っているのかということです。

お客様を呼びこむ為の仕事なのです。

それを業務時間外に行うということは

なかなかのブラック企業です。

ですから、最初からお客様にお知らせしておくことをオススメします。

自営業は自由に出来ますが、その線引きを誤ると

自身の首を絞めることになります。

一度でも会社勤めをされた方は解るはずです。

決められた時間に最高のパフォーマンスをする。

それこそがプロだと私は考えます。

 

お客様は友達ではない

色々な方にサロンの内情を聞くと、一対一で施術行うからなのか

とても近く感じて友人のように振る舞う方がいるようです。

相手はお客様ですし、無碍にはできませんよね。

もちろん自分自身も友人と認めた場合は良いのかもしれませんが

どうしても仲が良くなると、色々なことが御座形になります。

そして特別な扱いを受けたくなるのが人間のワガママです。

仲良くお話をしても、あくまでもお客様であるということは

頭においてお話をした方が良いです。

それはSNSでも同じです。

あの人にはコメントを残したのに、私には・・・と思う方もいます。

コメントを残す、イイネをする。

正直なかなか苦労します。

ですから、お店のことを記してくれた方には

感謝を込めてコメントを残す。

しかし他のコメントにはイイネで反応。

など、全員同じ条件で残すことが大切です。

 

インスタはずっとやっているから大丈夫。

そう思っている方は多くいるはずです。

私もそうでした。

比較的苦労なく更新出来るタイプと思っていましたし

今でもその気持ちは変わりませんが

プライベートのSNSと仕事のSNSは意味が全く違います。

あくまでも仕事。これを念頭において更新をすることをオススメします。

 

 

 

【中間管理職】伝わらない苦悩、伝えられない苦労

30代を超え、後輩も増え部下も出来た頃

悩みまくって食に走った。

それは今も変わらない。

ストレス太り・・・ってことにしたい。

 

どう接したら良いのか分からなかった

初めて自分の部下が出来た時、どう接して良いのかが分からなかった

どんな空気感で話したら良いのか、どういうトーンで話せば良いのか。

色々と苦労したことを覚えている。

 

部下に伝わらないと悩んだ日

おそらく誰もが通る道だとは思うが

自分が思っていることが相手に上手く伝わらず

何も変わらない、最悪は悪い方向に向かう

そんな経験をしたことがあるのは

私だけはないはずだ。

 

「なんで伝わらないのだろう」

「なんでわかってくれないのだろう」

 

人間とは傲慢な生き物だ。

伝わらないのではなく、伝えられていない。

そう考えるまでに、どれほどの時間を要しただろう。

 

伝えるということ

まず原点回帰をすることだ。

自分が100点なのか。

そんなことは絶対にないだろう。

伝えたいことが伝わらない。

自らの語彙力のなさを嘆くべきだ。

人間なんてみんなそれぞれ違うのだから

伝え方も一つではない。

「あの人には伝わったのだから、この言い方で良い」

わけがない。

それぞれの能力や経験を考慮し伝えるべきなのだ。

 

実際にあったはなし

どうしても伝わらない、理解して貰えないことがあった。

私もイライラするし、部下も悲しげだし

どうしたら良いのか分からなかった。

悩みまくった挙句、本人に聞くことにした。

「どういう言い方をしたら良いのか教えてくれ」と。

そうすると、部下の口から色々な事情が語られた。

目から鱗だった。

それと同時にスッと心に入ってきた。

話してくれた部下に感謝した。

そこで初めて、伝わらないのであれば、伝え方を工夫する。

ということを覚えた。

一人一人出来る、出来ないのキャパは違う。

得意不得意もある。

そんなの当たり前なのだ。

 

人に指示をする時に気をつけること

・それぞれの部下の得意・不得意を明確にしておく

・伝わらないのではない、伝えられていない

・一人一人個性があることを理解する

 

案外簡単なことだ。

仲良くしろとは言わないが、相手を知る努力は絶対的に必要だ。

話を深くすると、意外と実績が上がってくることもある。

おそらく、ちゃんと見てくれているという安心感。

認められたから、頑張りたいという、極々一般的な理由のはずだ。

 

部下であれ、友達であれ、恋人であれ

コミュニケーションは大事だということだ。

一人の人間としてリスペクトし接する。

当たり前のことだが、大切ことだ。

 

部下が出来て、悩んでいる人に届けば良いと思う。

お互い頑張りましょう。